ガチャをどう感じるか | リセマラを頑張れば星ドラはもっと楽しむことができます!
menu

ガチャをどう感じるか

スマホを本を交互に見ている男性

私は寝る時間を削ってゲームをするほどにゲームが好きです。
休日は人に会う用事が無ければ30時間ほどぶっ続けでゲームをしていることもあります。
元々私は据え置きのゲームを好んでいたのですが、移動時間でも手軽にゲームをすることができるということでスマホゲームにも手を出し始めました。
星ドラは今でもスマホに残っている数少ないゲームです。
なぜ残っているのかと言うと、リセマラの感動が他のスマホゲームよりも大きかったというのが言えるでしょう。
ドラクエというブランドでスマホゲームがリリースされたという時点でもう楽しみでしか無かったので、リセマラはめちゃくちゃ頑張りました。
リセマラ妥協ラインを遥かに超えて、Sランクの装備がほとんど揃うまで1週間ほどリセマラをしたことを覚えています。
もちろん課金という選択肢も考えましたが、ある程度強いデータではじめないと課金をしたところでそこそこのデータにしかなりません。

完璧主義というわけではありませんが、ストーリー序盤でかなり高めにレベリングをしないと先に進みたく無いタイプなのです。
そのおかげもあってリリース当初のイベントクエストは特に苦戦することなく楽しむことができました。
一番ストレスなのは、自分が弱いために理不尽に轢き潰されることですからね。
ドラクエの世界観を演出しつつ、それでいて独特のストーリーを展開する星ドラは非常に完成度の高いスマホゲームだと思います。
他のゲームとの兼ね合いもあって何度かやめることも考えましたが、やはりリセマラの思い入れが強かったために今でもイベントが来ると頑張ってポチポチしています。
自分が楽しむことが一番ですからね。
その中でも特に思い出補正が強いゲームであるということは大きかったのでしょう。